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プロフィール

登録日: 2020年12月12日

記事 (15)

2025年12月30日7
寄付月間2025 インタビュー⑧
今年、シングルマザーズシスターフッドは設立5周年を迎えました。この節目の年にあたり、この4年の間にエッセイを執筆してくれたシングルマザーたちを再訪し、彼女たちの「その後」に耳を傾けるスペシャルインタビューを実施しました。 5周年インタビューシリーズ8回目となる今回の執筆者は、2024年の冬、ちょうど昨年の今ごろにエッセイを執筆してくれたロミイさん。とても正直で、勢いのある文章は、多くの読者の心を掴みました。 執筆する際は、それっぽくきれいにまとめるのではなく、自分の中にある激しい部分、破滅的な部分も肯定して、本当の自分を表現することにこだわって、何度も書き直しを重ねたそうです。 必死で駆け抜けてきた半生を振り返り、自分を覆う殻を全部剥き切るつもりで言葉を紡いだと言うロミイさんは、今どんな心境にあるのでしょうか?ぜひインタビューをご覧ください。

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2025年12月25日5
Giving December Author Interview⑦
This year, Single Mothers’ Sisterhood is celebrating its 5th anniversary. To mark this milestone, we did a series of special interviews with single mothers who wrote essays for our past campaigns, and listened to “what happened next” in their lives. In this sixth interview, we meet Icchi, who has written two essays for us. In them, she shared her inner struggles and also her decision to keep moving forward. We asked her about the changes she has undergone through writing.

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2025年12月24日6
寄付月間2025 インタビュー⑦
今年、シングルマザーズシスターフッドは設立5周年を迎えました。この節目の年にあたり、この4年の間にエッセイを執筆してくれたシングルマザーたちを再訪し、彼女たちの「その後」に耳を傾けるスペシャルインタビューを実施しました。 5周年インタビューシリーズ7回目の今回は、これまで2回に渡ってエッセイを執筆してくれた、かおさんが登場。 最初のエッセイでは、娘さんの不登校に直面し、「自分の何がいけなかったのか」と自らを責め、暗闇の中にいた当時の苦しい胸の内を吐露していました。 次のエッセイでは、母娘で移住を決断したときのこと、ランニングを通じて娘との間に「無くてはならない一本の線」を引き、お互いの道を尊重し始めるまでの心の変化を綴っています。 今回のインタビューでは、衝撃的な出来事として、娘さんの自傷行為に向き合ったこと、その出来事を経て、どのようにして「娘のそのまま、自分のそのまま」を受け入れられるようになったのか、その深い軌跡をじっくりと伺いました。

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Maco Yoshioka

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